

元小おやじの会とは
「元石川おやじの会」として古くより活動してきた当会は、2013年に美しが丘西小学校が開校したのを機に、「西小おやじの会」と分離し、「元小おやじの会」として2013年6月に発足しました。
メンバーは元石川小学校に通う子供たちの父親を中心に構成され、元小に通う子供たちの小学校生活がより豊かになるよう、定期的に子供達の見守り活動や子供達向けのイベントを企画・運営しています。
親同士の交流も大切にし、小学生の子を持つ親として、親自身もその6年間という期間・時代を積極的に参加して楽しむ事をモットーに活動しています。
また、よこはま学援隊制度に伴う元石川小学校学援隊としても機能しており、地域や自治会と連携し、登校時の見守り活動、学校行事での校門・校内警備や交通整理、青パトによるパトロールなども行います。

重要な親同士の交流
親同士が知り合うこと、親同士のコミュニケーションは地域の防犯・防災の観点からも非常に重要です。その子供同士の距離感も近くなり、子供たちがより豊かな学校生活を送れるであろうと私たちは考えます。
そんな思いから、元小おやじの会では親同士の懇親も力を入れており、おやじの会主催の公的な活動だけでなく、●近隣店舗での懇親会 ●ゴルフイベント ●釣りイベントなども実施し普段から交流を深めています。(自由参加)
おやじの会メンバーの多くは、「大人になってから、地元に友人が沢山できるなんて思いもしなかった」と言ってます。
実際、子供が元小を卒業してからも多くのおやじ達が、元小おやじの会にOBとして残り活動を続けている。私達はそんな会であり、誇りに思って活動しております。


